2014年3月31日付で、国家資格である「中小企業診断士」を取得しました。

中小企業診断士の一次試験合格後、東海学園大学の中小企業診断士養成課程を2年間無事終え、資格を取得することができました。

今後とも中小企業の皆さんをITだけでなく、経営面からもサポートさせて頂きたいと思います。

中小企業診断士の登録が官報に掲載されました

3月21日に開催された豊田商工会議所主催「クラウドのビジネス活用講座」に多くの方にご参加頂き有難う御座いました。

3時間は長いかと思っておりましたが、あっという間に時間がたち、話しきれないことも沢山ありました。

ご参加頂いた皆さんに1つでも参考になることがあれば幸いです。

来年度もまた豊田商工会議所様と相談して是非セミナーをさせて頂きたいと思いますので、よろしくお願いします。

昨日のセミナーの中で質問を頂いて回答しきれなかったことについてこの場にて回答させて頂きます。

1.EVERNOTEにWEBページをクリップするのは、iPHONE等からもできますか?

(回答)

パソコンから行うのに比べると少々手順はやっかいですが、一応できます。

EVERNOTEに登録すると、EVERNOTE専用のメールアドレスが発行され、そのアドレスにメールを送信すると内容が登録される仕組みになっております。

この機能を利用して見ているWEB画面でクリップしたい範囲をコピーして、「リンクをメールで送信」を行って、コピーした内容を本文に張り付けてEVERNOTE宛にメールを送信します。

詳しくは以下を参照して下さい。

http://dekiru.impress.co.jp/contents/044/04410.htm

 

2.カレンダーを仕事用とプライベートを使い分けできますか?

(回答)

グーグルアカウントを仕事用とプライベート用で2つ取得すればできるようです。(メールアドレスが2つあれば2つ登録できます)

1つを仕事用、1つをプライベート用にして仕事用のみ仕事関係者で共有し、プライベート用は自分の仕事用のIDとのみ共有しておきます。

スマホで2つのカレンダーを同時に見ながらそれぞれの予定を登録する場合の方法は下記を参考にして下さい

http://www.appbank.net/2009/06/24/iphone-news/33309.php

 

3.自宅や会社のハードディスクをクラウドのように外からスマホ等で見られますか?

(回答)

以下のような製品を購入すると可能です

http://buffalo.jp/products/catalog/storage/linkstation-cloud/

https://pogoplug.com/ja/

 

4.Gladinetはオフラインでも使用できますか?

(回答)

セミナーの中では「できる」と申し上げましたが、よく調べたらできませんでした。

Professional版を購入すれば同期機能が使えるようになるので、それに近いことができるようす。

ただし試してはいないので、使い勝手はわかりません。

http://www.gladinet.com/

 

その他質問等ありましたらご遠慮なくメールをして下さい。

 

 

豊田商工会議所主催 WEB活用セミナー

クラウドのビジネス活用

 

【セミナーレジュメ】

1.クラウドコンピューティングとは

 参考HP

 http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/rensai/5mincloud/01.html

 

2.スケジュール管理

・グーグルのアカウント取得の解説

 http://www.fnr.jp/google/index.html

 ※無料でGmailメッセージ用に 7 GBGoogleドキュメント用に 1 GB

・アカウント取得ページ

 http://google.com/accounts/

・グーグルカレンダー

 https://www.google.com/calendar/

・グーグルchromeダウンロード

 http://www.google.co.jp/chrome/

・アウトルックと同期(Google Calendar Sync

 http://support.google.com/calendar/bin/answer.py?hl=ja&answer=89955

iphoneの同期設定

 http://www.iphone-girl.jp/iphone-tips/102388.html

iPhone ToDo管理 GoTasks

 http://itunes.apple.com/jp/app/gotasks-google-tasks-client/id389113399?mt=8

・スマートフォン用スケジュールアプリ SnapCal

 http://www.snapcal.net/ja/

・アンドロイド用スケジュールアプリ ジョルテ

 http://andronavi.com/2010/05/20631

 

3.メール管理

Gmailの使い方

 http://www.ajaxtower.jp/gmail/

Gmailで他のメールも受信

 http://support.google.com/mail/bin/answer.py?hl=ja&ctx=mail&answer=21288

 

4.ドキュメント管理

googleドキュメント用アンドロイドアプリ

 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.apps.docs&hl=ja

Windows Live

 http://home.live.com/

SkyDrive

 http://windowslive.jp.msn.com/skydrive.htm

 ※25Gの大容量が無料

iPHONESkyDriveアプリ

 http://itunes.apple.com/jp/app/skydrive/id477537958?mt=8

・アンドロイド用SkyDriveアプリ

 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.bolero.skydrivebrowser&hl=ja

office文書閲覧・編集アプリ Documents to go1199円、フリー版は閲覧のみ)

 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dataviz.docstogoapp

Everenote

 http://www.evernote.com/about/intl/jp/

OneNote (amazon¥9,776

 http://www.microsoft.com/business/smb/ja-jp/value/office2010/onenote/default.mspx

iPHONEOneNote(無料)

 http://itunes.apple.com/jp/app/microsoft-onenote-for-iphone/id410395246?mt=8

・アンドロイド用OneNote(無料)

 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.microsoft.office.onenote&hl=ja

Windows8 Consumer Preview

 http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/consumer-preview

 

 5.グループウェア

 ・iGoogleでグループウェア的に使う

  http://www.google.co.jp/ig

 ・Googleグループを作る

   http://groups.google.com/grphp?hl=ja

 ・施設の予約に使う

  http://support.google.com/calendar/bin/answer.py?hl=ja&answer=44105

 ・ドキュメントを共有する

  http://support.google.com/docs/bin/answer.py?hl=ja&answer=180199

 ・Google Apps for Business6000円/年・人)

  http://www.google.com/apps/intl/ja/business/index.html

 ・サイボウズLive(20名まで無料、1名追加100円/月、現在100名まで無料)

  https://cybozulive.com/login

 

6.オンラインストレージ

 ・Gladinet (オンラインストレージをHDのように扱う)

  http://gladinet.com/p/download_starter_V4.htm

 ・Windows Live Mesh

  http://windowslive.jp.msn.com/special/new/essentials/mesh.htm

 ・Dropbox

  https://www.dropbox.com/

 ・SugarSync

  http://www.sugarsync.jp/

 ・quanp

  http://www.quanp.com/

 ・KDrive

  http://www.kdrive.jp/

 ・DRIVEE

  http://www.drivee.jp/private/index.php

 ・DRIVEE for Business

  http://www.drivee.jp/index.php

 ・SafeSync

  http://virusbuster.jp/safesync/

 ・ノートンオンラインバックアップ

  http://jp.norton.com/online-backup/

 ・WebDAV Navigator (174円) WebDAV上のファイルを管理する

  https://play.google.com/store/apps/details?id=com.schimera.webdavnav

 ・OverTheAir WebDAViPHONE

  http://itunes.apple.com/jp/app/overtheair/id371069776?mt=8

 

7.クラウド型アプリケーション

 ・ネットde会計

  http://www.netdekaikei.jp/

 ・ClearWorks (販売管理・給与・会計)

  http://www.clear-works.jp/index.html

 ・kintone

  http://kintone.jp/index.html

 

中小企業向けクラウド型EDI利用促進セミナー
~クラウドでどう変わる?中小企業のIT経営~

 中部経済産業局による「平成23年度次世代高信頼・省エネ型IT基盤技術開発・実証事業」において実施された「中小企業向けクラウド型EDIの普及に向けた自立型ビジネスモデルの構築事業」にて、クラウドを活用した中小企業が利用しやすく廉価なEDI・基幹システムの提供に向けた研究と実証実験が実施され、私も委員として参加してきました。

その成果発表として、中部地域での新たなクラウド型EDIのサービス提供に関する取組についてご紹介し、クラウド/SaaS時代への対応を目指す中小企業の皆様におけるEDI・基幹システムの利用の方向性をご提案するセミナーが開催されます。

お時間のある方は是非お越し下さい。

 

======================開催内容==========================
1.日時:     2012年2月20日(月) 13時30分~17時00分
2.場所:     豊田商工会議所2階 多目的ホール
           愛知県豊田市小坂本町1-25
           http://www.toyota.or.jp/index.php?page_id=369
3.参加費:   無料
4.定員:    100名: 定員になり次第受付〆切
5.プログラム(13:00受付開始 13:30講演開始)
  13:30~13:35  ご挨拶
             中部経済産業局 情報政策課長 杉山 益美
  13:35~14:35  基調講演 『新時代の中小企業のIT活用法』
             ニフティ株式会社 クラウド営業部 久保田 朋秀 氏
  14:40-16:30   先行事例発表
            ●クラウド型EDIの中小企業における活用事例
             ~自動車産業向けEDIの標準化の動向~
                 小島プレス工業株式会社 参事 兼子邦彦 氏
            ●基幹システムまで繋がったクラウド型EDIシステム「物流改革プラン」
             ~その特徴と活用事例~
                 株式会社八幡ねじ システム統括部 部長 山田茂之 氏
            ●業界を横断した中小企業向け共通EDIの普及に向けた取り組み
                 株式会社グローバルワイズ 技術担当取締役 稲野清治 氏
            ●クラウド型EDI普及研究会の活動紹介
                 株式会社グローバルワイズ 代表取締役 伊原栄一 氏
  16:30-17:00  名刺交換・デモンストレーション
6.お申込み先:株式会社グローバルワイズ(委託事業事務局)
 お申込みはFAXのみの受付となります
 お手数ですが、下記より案内をダウンロードして頂き、裏面のお申込みフォームを印刷の上
 必要事項をご記入頂き、FAXでお申込み下さい。
 
7.主催:経済産業省 中部経済産業局  協力:豊田商工会議所
====================================================

 

このたびトヨタ商工会議所が主催する「WEB活用セミナー」の中で、「クラウドのビジネス活用講座」の講師を担当することとなりました。
お時間のある方は是非お越し下さい。
 
<第4講>
クラウドのビジネス活用講座
クラウドとは何か、クラウドで何ができるのかをわかりやすく解説し実際のビジネスにどのように活用できるのかを紹介します。
・大切なデータを災害や盗難で無くさないために
・スマートフォンと連携して膨大な情報を持ち歩く
・お客様やパートナーとの情報共有
・会計や営業ツール等のSaaSを活用
・スマートフォン、タブレット端末アプリ紹介
開催日時:平成24年3月21日(水) 14:00~17:00(3時間)
講師:秋山剛
会  場:豊田商工会議所2階201・202


会   場:豊田商工会議所(愛知県豊田市小坂本町1-25)
受 講 料:商工会議所会員無料(非会員1万円)
申込方法:受講申込書にご記入の上、FAX(0565-32-1000)にて送付して頂くか、
メール(tamada@toyota.or.jpにてお申し込みください。
定   員:45名(先着順)
お問合先:豊田商工会議所産業振興部 玉田
TEL:0565-32-4594 FAX:0565-32-1000 E-mail:tamada@toyota.or.jp
チ ラ シ:web-seminar-2012.pdf
 
主   催:豊田商工会議所

豊田商工会議所の方から「Facebookをビジネスに活用するためのセミナーを開きたい」とのご相談を頂いたので、さっそくFacebookについて本格的に調べてみることにしました。

Facebookも日々進化しており、自社のWEBサイトのような物も作れることは知っていましたが、既に自社のHPはあるのでこれまで作っていませんでしたが、Facebook内に作成することでSEO対策に絶大な効果が発揮されるようなので、弊社のFacebookページも作成しました。

http://www.facebook.com/pages/%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%EF%BD%89%EF%BD%94%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/243853872351959

非常にアドレスが長いです。これはこのページで「いいね」を押してくれた人が25人以上になると短いアドレスがもらえるようなので、皆様是非上記を開いて「いいね」を押して下さい。

⇒無事短い名前が設定できました。最近では25名集めなくても設定できるようになったらしい・・・

http://www.facebook.com/itinnovation.jp

Facebookページの作り方は以下のサイトを参考にさせて頂きました。

http://wayohoo.com/facebook/beginners/facebook-fanpage-recipe.html

また、Facebookページに投稿された内容を自社のHPにも表示させることができます。

Facebookページを作成する手順の中で、「いいね!ボックスを追加」で作り方も教えてくれます。

最初はサイドバーに表示しようとしてサイズを190にしましたが、このサイズだと記事内容の幅が狭すぎて使用に耐えませんでしたので、トップページの下の方に表示するようにしました。

これでFacebookページの自社ページに投稿した内容が自動でトップページに表示されるようになります。

このブログはMovableTypeを使用して書いていますが、PCからでないと書き込めないので、なかなか更新ができませんでしたが、これからはiPhoneを使ってFacebookページに投稿すれば更新されるので、非常に楽になります。

弊社も参加している「新世代ロボット研究会」が、中部経済産業新聞の取材を受け、なんと3/21の新聞の一面を飾りました!

私の写真(一番右)もカラーで載せてもらいびっくりです。

あわてて専用ホームページも作成しましたので、そちらもご覧下さい。

http;//sinroken.com

中部経済新聞3月21日1面

ホームページにTwitterのつぶやきが自動で表示されるようにしてみました。

また、ブログ記事の下に「いいね」ボタンとコメントの投稿ができるようにしてみました。

愛知県の中小企業8社にて「新世代ロボット研究会」を立ち上げ、「あいち次世代ロボットフェスタ2011」に出展することとなりました。

新世代ロボット研究会のパンフレットはこちら

日時:2011年1月7日(金)・8日(土) 10:00~17:00
場所:ウインクあいち6階展示場
http://www.robo-fes.com/festa/index.html

  「新世代ロボット研究会」(略称「新ロ研」)は、 新世代ロボットの未来に向けて中小企業8社がそれぞれの強みを生かして、ロボットの要素技術の提供と、新世代ロボットの開発に向けた研究を行うプロジェクトチームです。
【株式会社鬼頭精器製作所】(会長) http://www.kitouseiki.co.jp/
 精密機械部品等の加工を主とする金属加工会社です。設計、旋盤、フライス、マシニングセンター、研磨、組立て、検査と一連の工程により、お客様の細かなニーズにお答えいたします。超多品種、極少量生産の試作部品、工作機械部品、航空・宇宙部品、建築機械部品、各種装置等、高精度、高難度部品加工のことなら、鬼頭精器製作所にお任せください。国家技能検定1級技能士集団が、お待ちしています。
【株式会社日成電機製作所】 http://www.nis-ele.co.jp/
創業以来40年以上にわたり、『機械・設備用制御盤』『板金加工』『プリント回路基板』『ワイヤハーネス』を中心とした「ものづくり」事業に携わってまいりました。そして「ものづくり」の対象は、電気・機械・ソフトウェア技術との連携による『装置一式での設計製作』にまで及んでおります。弊社は、製品=「もの」だけでなく、工数低減・省エネルギー・コスト削減・品質向上など、お客様の様々な課題の解決=「こと」を提供するパートナーでありたいと考えております。
『ものづくり』を極め、『ことづくり』企業へ。
【株式会社明和】 http://www.meiwainc.jp/
 電子組付機器のパーツ供給用テープフィーダ製造/精密プレス加工/精密冷間鍛造/精密機械加工/精密金型設計製作を行っており、設計から加工・組立・検査に至るまで自社にて行っています。これらの技術を生かして様々な機器を組み合わせることで、フレキシブルな作業を無人運転で行うことができる「多能工ロボットモジュール」を開発・製造しており、イメージ処理技術、機器制御技術を応用したシステム開発、商品提供を通して、単純作業からの開放、人的ミス防止、人的費用の削減を実現します
【株式会社 光生】 http://www.kkkousei.jp/
1.『品質至上』を常に心がけ、より良い製品を提供する。2.切削加工を中心にあらゆる可能性に挑戦する。3.『光生』のブランドと信用を世界に高める。を経営方針とし、試作部品、機械部品の加工、治具設備の設計製作を行っています。
設計~部品製作~機器調達~組立に至るまで、高品質と低コストでご提供できます。
【ニットー精器産業株式会社】 http://www.nitto-seiki.co.jp/
弊社は精密金属部品・治工具等”丸物””角物”問わず全加工で対応してります。(治具設計も対応)また切削、ワイヤーカット、放電、研磨、溶接、熱処理、表面処理、ミガキまで一貫した対応が可能です。
技能者の62%(1級6名・2級2名)が技能士の資格を取得しており、お客様の”こだわり”を製造いたします。また図面検討コーナーを設立し、お客様のニーズに対応した「提案」とものづくりの効率化をはかるべく現状改善の実践を致します。
【鈴木特殊鋼株式会社】 http://www.suzuki-steel.co.jp/
 特殊鋼をはじめとし、普通鋼・非鉄金属・チタン・ステンレス・プラスティック・炭素繊維など素材に関しては幅広く扱っています。
 幅広い素材を扱い、また豊富な在庫量と精密切断機、それに受注から納品までの生産工程も含めたトータルなシステムでの管理により、高精度短納期での販売を得意としています。素材に関してのご用命をお待ちしています
【株式会社エーエスエム】 http://www.kk-asm.co.jp/
 計量化・高剛性を実現するアルミ構造材、直動製品の販売を行っています。
設計部隊を持ち、単なる販売だけでなく「お客様」のニーズお応えするアルミ構造物の提案をさせて頂きます。
【株式会社ITイノベーション】(事務局) http://www.it-innovation.jp/
 ITコーディネータとして、中小企業のIT化の支援をさせて頂いております。ロボットとITは密接に結びつくものであり、これまで養ったITの知識・技術を生かして新世代ロボットの未来を創造します。

3本の矢コンソーシアムは「平成21年度地域情報化基盤整備費補助金」の公募に採択され、複数の中小ITベンダーでプログラム共通基盤を開発し、コンソーシアムメンバーがお互いに協力して開発・保守が可能な体制を構築しました。

中小ITベンダーは開発コストが安い代わりに、倒産等の危険があり、継続して保守を受けられない可能性があるため、リスクがあります。

3本の矢コンソーシアムでは安価に開発できる体制を維持したままリスクを軽減し、お客様が継続的なサポートを安心して受けられる体制を構築しました。

既存のパッケージ商品だけでは自社の業務に合わない場合や、パッケージ製品がない特殊な用途にITを活用したい方は是非ご相談下さい。

詳しくはこちらをご覧ください。